素直になれなくてごめんね あの時ね ホントはつらかったんだ でも言えなかった 私 言えなかったんだ 素直になれなくてごめんね あの時ね ホントは傍にいて欲しかったんだ でも言えなかった 私 言えなかったんだよ
恋愛詩 |
どこにいったのかな 私の赤い靴 お気に入りだったのにな 片方だけになっちゃった どこまでも二つで 歩いていきたかった 歩いていけると思ってた どこにいったのかな 私の赤い靴 大好きだったのにな 片方だけになっちゃった
鈴の音のように美しく 優しい響きに満ちている この今にも溢れそうな 胸の内を紐解き 全てを 想いのその全てを 告げようと思う 君が必要だと
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ありがとう さようなら
◆ごあいさつ
Author:蒼井ブルー はじめまして。蒼井ブルーです。恋愛詩を綴っています。涙腺が弱く、すぐ泣きますが、笑顔の尊さも知っています。王者か挑戦者かで言えば挑戦者ですが、失うものも少しはあります。美しいものが好きですが、汚れて初めて知る事があります。
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